『「ホンモノ」(模倣品対策)漫画コンテスト』が世界知的所有権機関(WIPO)の日本事務所により開催されるそうです。
『世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所主催「ホンモノ」(模倣品対策)漫画コンテストのお知らせ』
読者が夢中になり楽しめるような魅力的かつ独創的な漫画を創作し、同時に、ニセモノ(模倣品)の粗悪さや健康・安全上の危険性について伝え、“本物”(商品)の持つ良さについて強調することを目的
とするコンテストだそうです。
漫画好きな方は挑戦してみてはいかかでしょうか。
シカゴ・カブスの田口選手が、シーズン終盤になってからコールアップされて、限られた出場機会の中でがんばっています。
田口選手は、マイナーリーグでのシーズンが終了して今シーズンは終わったものと考えていたようですが、メジャーのチームの外野手にけが人が出て、チャンスが与えられたそうです。
40歳のベテランがマイナーリーグでシーズンを過ごすのは、精神的にも肉体的にもかなりきついものだっただろうと思いますが、その苦労が報われたようです。
既に故障の選手も戻ってきていて、カブスは今シーズン残りホームで2試合です。
カブスはプレーオフには出場できませんし、ファンのために馴染みの選手を起用する可能性が高いのかもしれませんが、ラストの試合は相手の先発予定が左でこれまでの相性も比較的よさそうなんで、なんとか出場機会を得て、いい形で(同じ外野手の福留選手の代わりではなく、いっしょに)今シーズンの最後を締めくくってほしいと思います。
メタボからの脱却のためのダイエットで体重を落としすぎて、それに伴って筋肉量も減ってしまったので、3カ月ほど前からダンベルによる筋トレを始めました。
ダイエット中にも筋肉をなるべく落とさないように自重による筋トレは続けていたのですが、自己満足であまり効果がなかったようです。
ダンベルによる筋トレは、筋肉に効かせるフォームが思っていたよりも難しく、本やネットで調べながら研究中です。
いつか食べてみたいと思っていた東京・原宿にある瑞穂さんの豆大福をようやくいただくことができました。
以前お店を訪れた際には、午後の遅い時間だったせいかもう閉まっていたので再チャレンジでした。
豆大福も護国寺の群林堂さんなどいろいろと食べ比べてみたのですが、瑞穂さんの豆大福は、こし餡がほどよい甘さ、えんどう豆がちょうどいい塩加減で一番美味しく感じました。
先日、仕事帰りに1930年創業の老舗和菓子屋の草月さんで黒松というどら焼きを買って帰りました。
皮に黒糖とはちみつが使用されており、ふわふわで口当たりがよく美味でした。
どら焼きはあまり好物ではなかったのですが、上野のうさぎやさんのどら焼きを食べてから好きになり、いろいろと食べ比べています。浅草の亀十のどら焼きもなかなかでした。